ヘルシーアクション 植物性ギャバを多く含む完全無添加の健康補助食品 健康ギャバどっと通販 特定商取引法の表示
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脳の栄養成分『ギャバ』の説明

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 健康ギャバどっと通販店長の原 弘子です。皆様に『ギャバ』の力をお伝えできればと思っています。 分からない事があればどしどしご質問等お寄せ下さい。楽しみにお待ちしています。
 問合せはお好きな方法で、お気軽にどうぞ!電話なら『はい!原です!』って出ます!
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TEL 0776-52-8738
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 当店はお客様の情報を第3者に渡す等の行為は決して致しませんのでご安心下さい。
 
1。 原料は大豆と玄米だけで作っています
 米の胚芽にはギャバと、その原料のグルタミン酸が多く含まれています。
 大豆にはギャバのほか、人間の神経細胞の増殖成長になくてはならないイノシトー  ルやリン脂質が豊富に含まれています。大豆と玄米はMgの含有量も豊富です。
 原料から製造過程、完成まで添加物は一切なし、原料も厳選した国産にこだわって います。頭脳を酷使する職業の方には、特におすすめしたい商品です。
 
 2。 原材料は最高のものを使ってます
名人山村喜一郎さん(写真)の「有機玄米」を使っています
 有機玄米を栽培するコシヒカリのふるさと福井県大野地方は
 白山山系の山に囲まれた盆地です
 昼夜の気温差が大きく、味の濃いお米が収穫できる「米どころ」 です 。また名水百選にも選ばれた「お清水」という湧き水が町中にある
 ほどの、豊かでキレイな「水どころ」でもあります。
また米を作っている坂谷地区は寒暖の差が激しく風が絶えず吹いていて空気が入れ替わり農作物に害虫がつきにくいため農薬炒らずの土地ですそのため今年度農水省の有機農業モデル地区に認定されました。
 山村さんはそこで有機農業のリーダとしてコシヒカリを育てる名人です。
 山村さんが丹精込めて作った有機玄米は 「つや」「香り」「甘み」の全てにおいて最 高の品質です。
 ヘルシーアクションそのこだわりの有機玄米を使って製品を作っています。
  3。 粉末にこだわってます
 なぜ粒タイプにしないのですか?と良く聞かれます。
 栄養成分がきっちり体に吸収できるよう、粉末の大きさにこだわっています。
 小さすぎると栄養成分が壊れてしまう、大きすぎると体に吸収しきれない― 
 最も吸収しやすいサイズ=100〜300μ(0・1〜0・3o)に仕上げています。
  4。 1袋14gにこだわってます
 1袋14gは子供用の茶碗1杯分。茶碗1杯でさまざまな栄養分が摂れるのです。
 ご飯1杯分を1袋で,14g≠ネのです。
 
  5。添加物なしにこだわってます
 生産から商品化まで一切の科学添加物を私用していません。
 植物性のギャバにこだわっています。

健康料理のレシピ


食育には手作り家のご飯
 粉末にした理由はもう一つ。料理に使っていただきたいということ。
 ヘルシーアクションの自信は栄養成分の含有量、そして米と大豆が本来持って いるほのかな甘み。
 もう健康食品がまずい時代は終わりました。さまざまな料理と組み合わせて、 
 おいしく食べて栄養タップリ健康な日々をお送りください。
  料理のレシピの一例を載せてます    クリックするとレシピが出ます
和風
ヘルシーカレー
オクラととろそば 豆腐ときのこの
パン粉焼き
ハニーミルクゼリー 冷製豆腐
ワンタン
 
  お気に召さない時はいかなる場合でも返品・返金いたします。
  返品・返金が当店の安心してご購入いただけている理由です。

  返金・返品完全対応の

  ヘルシーアクション一箱(14g×21袋)
 ネット販売価格 8,300円 
    (税込価格)

   2箱以上で送料無料! 
   
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        (こだわりのギャバを作った理由)
時代は肉体労働から頭脳労働へ

 昭和40年を境に、日本人の生活は激変しました。それまでは、圧倒的に肉体労働が 多く、我々には高カロリーの白米はまたとないごちそうでした。
 ところが、今は米の摂取が少なく頭脳労働が多い。とりわけビジネスエリートは、
 体より脳を酷使しています。
 玄米や大豆食品は脳の健康を守ってくれる最強のブレインフーズです。
 米は頭脳にかかわる食べ物?
 文明が発達したところでは、小麦、大麦、米、トウモロコシ…穀類が主食でした。
 そこには必ず、その穀類を食べるための伝統の調理技術があります。正しく食べる
 ことは、生きることでした。日本でも、早い時期から為政者が押さえたのは米です。
 武士の給料は米の石高で示されていました。
 人間が人間らしく生きる源は、脳です。脳を発達させて正常に機能させることと
 穀類を食べることとは、密接に関係があるのではないでしょうか。日本人の場合は
 米。米に頭脳にかかわる何かがあるに違いありません。
 計器が壊れた!ギャバの発見
 1990年のある日、農水省のある女性職員が「昔から白米は炊く前1時間、玄米は
 一晩水に漬けて炊くとおいしい」と言われてきたことを思い出し、削った米を1時間、  水に漬けてみたのです。
 劇的な変化が起こりました。他の含有物質は減ったのに、ある物質だけが5~6倍に
 突出していたのです。今度は米の胚芽を水に漬けて分析すると、グラフが目盛りの  ないところまで突き抜けました。機械の故障かと思ったぐらいです。
 この物質がギャバ(GABA=γ-アミノ酪酸)でした。
 米のアミノ酸は含有量が少なく、おいしさや効能には関係ないといわれてきた定説  が覆ってのです。主食の米から、薬といっても差し支えないほどの大量の
 天然ギャバが発見された瞬間でした。
 穀類の秘密はマグネシウム?
 実は、その前に発見していたのは、穀類のMg(マグネシウム)です。ミネラルの中で  もMgは分析が難しく、働きや含有量など、わからないことが多かったのです。研究し てみると、米や大豆にはMgが多く、とりわけおいしい米の代表格のコシヒカリには非 常に多い。
 生の玄米を食べる!?
 原はそれまで体調が悪く何度も生死の境をさまよってましたので
 あらゆる健康法、健康食品を試した後、思い出したのが、生の玄米でした。幼いころ、母乳の出ないお母さんが赤ん坊に飲ませているのを見た記憶もありました。玄米を  軟らかくなるまで水に漬け、すりこぎですり続けると、とろとろのミルク状になります。  それを毎日、スプーン大さじ2杯ずつ。「体力の回復は驚くほどでした」
 吸水させた玄米を臼でひき、乾燥させたものは「粢(しとぎ)」、水で溶いたものは「粢 汁」と
 呼び、昔から伝わる療養食です。
 「面倒くさいし、時間がかかる。体調が戻ればすぐに忘れて、以前の生活に逆戻り
 です」と苦笑い。3度とも粢汁で回復した原は、病気や体調不良で苦しむ人に会うと、 この玄米療法を切々と説いて回りました。
 水・熱・風と手間だけで作る
 生米を食べることが、感覚的に受け入れにくく、手間もかかりすぎる。実行した人は  10人に1人。しかし、必ず回復の報告がありました。もっと手軽にできる方法はないか ―試行錯誤する日々が続きました。最も苦労したのは、栄養成分が途中で流れ出な い粒径にすること、大豆と米のうまみを引き出すこと、そして無添加のままで保存す  ることでした。「水・熱・風と手間をかけ、古代の製法を現代に変えることで完成させ  ました」
 農水省堀野さんとの出会い
 構想から粉末化まで2年。大豆の粉の効果にも注目し、試作品ができあがりました。 ギャバを発見した堀野さんに会う約束を取り付けたのが2001年夏。
 試作品の粉末40gを、堀野さんは水も何もなしに一気に食べました。「どうやって作っ たのか、玄米独特のくさみをどう取ったのか……4時間後も、まだ舌にうまみが残って いる。素人になぜこれが作れたのか、不思議でした。でも、製法は、ことごとく理に
 かなっていました。粢の原理だったからです」と堀野さんは振り返ります。
 堀野さんは試作品をより良い物にするための分析やアドバイス、科学的な裏付けを 引き受け、共同研究が始まりました。
 現代版の“粢”(しとぎ)
 ヘルシーアクションは、玄米と大豆を生のまま水に浸してギャバを富化させ、乾燥し て粉末にしています。「もともと玄米にはまずさを感じさせる成分が含まれています。 しかし、ヘルシーアクションは焙煎でうまく取り除いている」と堀野さんは言います。
 「昔から、神前に供えたのは米と豆でした。昔の人は、何が一番大切か、経験で知っ ていた。有り余るモノに囲まれて生きる私たちも、体にとって本当に大切なものを
 何かを見直し、立ち帰る時が来ているのではないでしょうか」


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